やみつきになるスピード融資

キャッシングを利用するうえで、私が最も大事だと思っているのはスピード性なんです。
やっぱり借りたいときに借りられないとすごくイライラするし、何より役にたたないんですよ、そんなキャッシング。
もう魔法ばりに速攻で現金が手に入るようなキャッシングサービスがいいんですよね。
ちょっと人生軽く崩壊しそうなサービスですが、それこそ、利用者側の知性というか計画性の問題ですよね。

いや、私も一時期は金利とか見比べちゃってですね、電卓片手に一番安く利用できる会社とか探してたもんですよ。
考えてみれば1,000円くらいの違いなのに、1,000円でも安いところ〜!なんていって探しつづけているんですよ。
その探し続けている時間になんか他の身につくようなことやればいいのに、1,000円のために3時間くらい費やすんですよ。
時給333円って勢いで安いキャッシング会社を探していたこともありました。

しかしですね、プロミスの「瞬フリ」ってあるじゃないですか。
あれを使って、ジャパンネット銀行の口座に振込キャッシングした途端に、なんか価値観が変わってしまいました。
「え、もう振り込まれたの?」って感じで確認したら、すでにそこにお金があるんですよ。
なんていうか、現代の錬金術ってくらいにお金がそこにあるんですよね。
何がおもしろいかって、ちゃんと代償を払うから本当に錬金術みたいなもんなんですよね。

一度、このスピードを味わうと「1,000円くらい高くてもいっか」って感じになっちゃいますよ、正直。
サービス料みたいなもんですよ、錬金術サービスのためのサービス料。
このスピードに病みつきになって、借金漬けなんてことにならないように気をつけましょうね。